【新番組・キャリアは"30歳"から面白くなる】国山ハセン起業の理由 池澤あやかとキャリアを語る/アラサー視聴者の悩みにキャリアアドバイザーが回答/キャリアの不安への対処法は?
【新番組・キャリアは"30歳"から面白くなる】国山ハセン起業の理由 池澤あやかとキャリアを語る/アラサー視聴者の悩みにキャリアアドバイザーが回答/キャリアの不安への対処法は?
30秒サマリー
PIVOTの新番組「キャリアポテンシャル」第1回。国山ハセン氏(元TBS・現ピボット参画/アメリカで起業)と池澤あやか氏(エンジニア兼タレント・30歳で外資系IT企業に就職)が自身のキャリア年表を共有し、パーソルキャリアのエージェント住永氏とアラサー視聴者40件のお悩みに回答する構成。住永氏の見立てでは、アラサーの悩みは「ステップアップ/キャリアチェンジ/ワークライフバランス」の3類型に集約される。国山氏は「転職成功には柔軟性と自己決定力が最も大事」との立場を強調、住永氏も企業側の評価項目として柔軟性・主体性が見られていると同意した。「30歳転職限界説」「35歳転職限界説」はもはや死語に近づいているという見立ても提示された。
登壇者
- 国山ハセン(元TBSアナウンサー/ピボット参画→アメリカで起業): 22歳でTBS新卒入社、10年勤務。30歳で結婚、31歳で第1子誕生、翌年TBS退社・ピボット参画(2023年)、直近でアメリカ起業。インタビュアー兼自身のキャリア体験者として登壇。
- 池澤あやか(エンジニア兼タレント/大手外資系IT企業勤務): 14歳で俳優活動スタート、大学卒業後はフリーランスでエンジニア×タレントを並行、2022年(30歳)に外資系IT企業へ就職。リモート可・副業可を条件に企業を選んだ立場。
- 住永たかし(パーソルキャリア エージェント事業部): 2007年パーソルキャリア入社。これまで1,500人以上の転職者と面談(高校卒業時点〜60歳超まで)。アラサー転職の傾向と企業側の評価軸を語るキャリアアドバイザーの立場。
キーポイント
- 30歳前後はキャリアの節目として転職者が実数として多い: 住永氏は「数字的にも30歳前後で実際に転職する方が多い」と指摘。「35歳転職限界説」は「もはや死語に近い」との見立てを示した。
- 転職成功者の最重要要素は柔軟性と自己決定力: 国山氏は「もう転職で1番大事なのは柔軟性。柔軟性がないなら転職しない方がいい」「プライドは捨てろ」と強い口調で主張。住永氏も「企業側の面接評価で柔軟性は実際によく入っている」「困難な状況で自分から打破して動ける主体性のある人は活躍するイメージがある」と同意した。
- アラサーの悩みは3類型に集約される: 住永氏の整理では、(1) ステップアップ(管理職志向)、(2) キャリアチェンジ(業界・職種転換)、(3) ワークライフバランスの整え直し、の3つ。「3つとも全部抱える人もいる」とのこと。
- 「変わらないことへの不安」は他者比較で増幅される: 同世代の昇進・転職事例が増えると比較軸が生まれ「このままで大丈夫か」という不安が募る、と住永氏は分析。対処として「2-3年で追い越せるパターンもある/自分の価値観に向き合うきっかけにする」の2方向を提示した。
- 給与ダウンを伴う業界転換の判断は「覚悟×リアル試算×将来年収」で考える: 住永氏の助言では、(a) それでもやりたい覚悟、(b) その給与で実生活が回るかの試算、(c) 一時的に下がっても将来上がるルートがあるかの将来年収視点、の3軸でリアルに想像することが重要。
- 国山氏のキャリア決断軸は「スモールチーム×スピード」と「グローバル」: TBS→ピボット→アメリカ起業という移動について、「自分が好きなのはスモールチームでスピード感を持って事業を進めること」「海外で働きたい欲が昔から強かった」という個人的価値観が起点と本人が説明。
- 池澤氏の30歳就職判断は「コロナ後のリモート・副業解禁」と「結婚」が重なった結果: フリーランスで好き勝手やってきた中、コロナ禍以降に企業がリモート・副業を許容し始め「私がやりたかったことが両立できそう」と判断。結婚を機に安定志向も強まった、と本人が語る。
- 悩みは「放置」が最悪の選択: 住永氏のNGアクション論。「悩みを放置して時間が解決すると思うのが一番避けてほしい」。言語化(自分/家族/同僚/エージェント等への相談)が次の一歩への入り口だと主張。
詳細展開
章1: 番組コンセプトと「30歳」というテーマ設定
PIVOT新番組「キャリアポテンシャル」の第1回。テーマは「キャリアは30歳から面白くなる」、パーソルキャリア提供。番組構成は3パート:(1) マイキャリア(出演2人の年表)、(2) アワーキャリア(アラサー視聴者の悩み40件)、(3) キャリアポテンシャル(可能性をどう開くか)。
前提: 住永氏によれば、転職相談で30歳前後は数字上も実数で多く、節目として意識されやすい年齢。一方で「35歳転職限界説」は今や死語に近づいているという見立ても提示された。
章2: 池澤あやか氏のキャリア年表
主張: 池澤氏は「14歳タレント活動開始→大学卒業時にフルタイム就職を見送り→フリーランスでエンジニア×タレント並行→30歳で外資系IT企業就職・結婚」と説明。
根拠・データ:
- 大学時代は2010〜2014年頃、「ノマドワーカー」という言葉が流行した時期。池澤氏は「ライターやプログラマーは個人でPCで働ける、時間の柔軟さが手に入る」と判断し、戦略的にエンジニアの道を選んだと語る。
- 2013年頃の就活時には副業の概念が一般的でなく、「両立しようと思うとフルタイム就職は厳しい」と判断し就職をスルーした、との回想。
- タレント活動の不規則さに対しエンジニアの仕事は調整可能で「相性は意外といい」と本人評価。
- 2022年に外資系IT企業へ就職。決め手は「コロナを経てリモート・副業が企業内で言われるようになった」こと、および結婚による安定志向。
- 就活では「ギャップが大きい企業に行くと苦しくなる」と考え、リモート可・副業可の条件で絞った。「結構見つけるのが難しかった」とのコメントあり。
- 給与面については「安定した。ボーナスという概念は初めてで、ドカンと使おうという発想が出た」とコメント。
章3: 国山ハセン氏のキャリア年表
主張: 国山氏は「22歳でTBS新卒入社→30歳で結婚→コロナ禍を経験→31歳で第1子誕生→翌年TBS退社・ピボット参画(2023年)→直近でアメリカで起業」と説明。
根拠・データ:
- 大学時代の就活では「ビジネスで海外」「アパレル」「メディア(テレビ局)」の3候補から、内定を得たTBSにストレート就職。
- 退職判断について本人弁: 「結婚は影響していない、むしろ安定して働かなきゃと思った」「第1子誕生は大きなターニングポイント」「テレビ局のライフワークバランス、不規則時間、子育てへのコミット困難、心身の疲弊」が複合した。
- TBSは丸10年勤務、「業界の変化(メディア環境)と自分のキャリアステージとライフステージの変化」が重なり転職を決断、ピボット参画。
- ピボットからアメリカ起業の動機: 「大きな組織はダイナミックだがやりがいはある一方、自分はスモールチームでスピード感を持って事業を進めるのが好き」「ピボットも当初はスモールチームだったが成長フェーズが大きくなってきたので、自分が中心になって事業をスタートしたいという好奇心」。
- なぜアメリカか: 「昔から海外で働きたい欲・グローバルというキーワードが強かった」「テレビ局時代は出張は行けても長期滞在やビジネスを進めることはできなかった」「やるからにはハードルが高いチャレンジの方がいい」と本人説明。
- 国山氏自身のリスク認識として「来年自己破産とか入ってるかもしれないが、それはしょうがない、その覚悟を持ってやっている」と発言。
章4: アラサー視聴者の悩み40件分析
PIVOTで募集したアラサーキャリアの悩みは40件寄せられた。番組では一部を読み上げ、住永氏がコメントする形で進行。
主張(住永氏): アラサー世代の悩みは大きく3類型に集約される。
- ステップアップ志向(例: 30代男性メーカー子会社「20代より成長したい、マネジメント経験を積みたい」)
- キャリアチェンジ志向(例: 30代男性IT「好きだったサッカー業界に飛び込みたい」)
- ワークライフバランス再調整(例: 30代女性製薬「子育てとのバランス」、30代女性情報通信「20代後半から生活を大事にしようとシフト」)
読み上げられた具体的な悩み:
- 30代男性メーカー子会社: 「20代の頃よりも成長したい。理想はマネジメント経験」
- 20代女性金融: 「よくわからない不安感がある、このまま一生この会社でいいのか」
- 30代男性サービス業: 「周りは昇格や育休などで変化していく中、変わらないことへの不安」
- 30代男性IT: 「好きだったサッカー業界に飛び込みたいが、給与が下がる可能性が高くキャリアが詰みそうで踏み込めない」
- 20代女性旅行業: 「そろそろポテンシャル採用に当てはまらない年齢になりそう、周りの友人は躊躇なく転職していて焦る」
- 30代男性サービス業: 「成長環境から給与面を重視するようになった、体力の限界を感じる」
- 30代女性製薬: 「20代はガムシャラに追えたが、子供ができたので子育てとのバランスが必要」
- 30代女性情通信: 「20代は徹夜で働いていたが、20代後半から生活を大事にしようとシフト」
住永氏の見立てへの反論・異論: 住永氏は「『若手』と言える範囲は昔より広がってきている、30代前半で違う仕事にチャレンジする人は結構いる」と指摘。「ポテンシャル採用には当てはまらない」という不安に対しては、企業側受け入れも実際にあるとの観点を提示した。
章5: 給与ダウンを伴う業界転換の判断軸
主張(住永氏): 給与ダウンを伴う転職相談は「日に何件も受けるぐらい日常的」。判断はいくつかのパターンに分かれる。
- 下がってもなおやりたいかの「覚悟」
- リアルに想像する。「実際この給与で生活していけるか/維持できるか」を試算
- 「生涯年収」視点。一時的に下がっても将来上がる可能性がある道なら納得して転職するケースもある
国山氏の補足: アップサイド(その会社でどのポジションでどの給与がどれぐらい続くか)を冷静に見るのも有効、との立場。
章6: 「変わらないことへの不安」と他者比較
主張(住永氏): 「自分はそんなに変わってない気がするけど、周りが変わり出している」状態は、比較軸ができてしまい不安が募りやすい。同世代の転職が増えると「あの人転職したらしい」という話も増え、不安が連鎖する。
対処の2方向(住永氏):
- そんなに焦らなくていいパターン。2-3年でまた追いつき・追い越しが起きるのは普通にあり得る
- これをきっかけに自分自身の価値観(大事にしているものは何か)に向き合う
国山氏の体験: 「私が転職してから10人以上、同じテレビ・メディア業界からの転職を受けた。変わらないことへの不安を煽ってしまったかもしれない」とコメント、住永氏から「パイオニアですね」とのレスポンスあり。 池澤氏の体験: 全フリーアナウンサーの代謝した年を調べた、と国山氏の体験談に補足する形で発言。「周りのことしか気にしていなかった」が、後に「自分の中の大切にしていること、意思決定できるかどうか、自分のキャリアパスを自分で決められるかという主体性が大事」と言語化できた、との振り返り。
章7: 転職成功者の評価軸 — 柔軟性と主体性
主張(国山氏): 「転職で一番大事なのは次の環境に適用できる柔軟性。柔軟性がないなら転職しない方がいい」「TBSとピボットでは人もお金も精度も全然違う、新しい環境に柔軟性を持って適用できるかどうか」「プライドは捨てろ」と強い口調で主張。
さらに「もう1つ。転職成功できる人は自分で決められる人。プロジェクトでも自分から動いて『こう思うからこうです』と言える人。そういう人を私は欲しい」と続けた。
住永氏の同意: 「企業側の面接評価でも柔軟性は実際によく入っている。文化や仕事の進め方が違っても対応できそうかどうかは見られる」「意思決定・主体性は活躍可否に直結する、困難な状況で自分から打破して動ける人はどんな職種でも活躍するイメージがある」と同意した。
章8: NGアクションとアラサーへの処方箋
主張(住永氏): 「これはしない方がいい」のトップは「悩みを放置すること」。「そのままにして時間が解決するのが一番避けてほしい」。
処方箋:
- 何に不安を感じているかを言語化する
- 1人で難しければ同僚・家族・転職エージェント等に相談する
- 転職エージェントに「転職するか悩んでいる段階」「定職しないかもしれない段階」「業界の将来性が不安な段階」で相談しても問題ない、と住永氏は明言
- 違和感を起点に「なぜ嫌なのか」を紐解くと自分の価値観が見える
- 「あの人みたいになりたい」という憧れは、自分の価値観と一致するなら有効。ただし憧れだけで価値観を内製化しないこと
池澤氏の応答: 「人生100年時代と言われ、AIも台頭してきて労働環境がめまぐるしく変わる、それが10年ごとぐらいに起こると思っている。今のままのキャリアでいいのかは常に自問して、自分のキャリアを主体的にデザインしていかなきゃいけないと感じる」。
住永氏の総括: 「VUCAと言われる中、10年前は生成AIもなかった。環境・状況・刺激によって価値観も変わり得る。だからこそ縛られすぎず、1人で悩まず言語化することを勤めるのが大事」「30歳前後で早すぎる・遅すぎるはもうない、その数字に縛られすぎなくていい」「1人1人に正解はない、絶対的なキャリアを築くことはもうない、自分の価値観を大事にすることが良いキャリアの第一歩」。
重要な固有名詞・データ
| 項目 | 内容 | 文脈 |
|---|---|---|
| パーソルキャリア | 番組提供/住永氏所属企業 | 番組オープニング・住永氏紹介 |
| パーソルキャリア エージェント事業部 | 住永氏の所属部門 | 住永氏自己紹介 |
| 1,500人以上 | 住永氏が面談した転職希望者数 | 住永氏の経歴説明 |
| 高校卒業時点〜60歳超 | 住永氏が面談した年齢レンジ | 住永氏の経験範囲 |
| 2007年 | 住永氏のパーソルキャリア入社年 | 住永氏自己紹介 |
| 40件 | 番組がアラサー視聴者から募った悩み件数 | アワーキャリア導入 |
| 2010〜2014年 | 池澤氏の大学時代/「ノマドワーカー」流行期 | 池澤氏のキャリア選択背景 |
| 2013年 | 国山氏のTBS新卒入社年/池澤氏の就活時期 | 両者のキャリア年表 |
| 2022年 | 池澤氏の外資系IT就職年 | 池澤氏年表 |
| 2023年 | 国山氏のピボット参画年 | 国山氏年表 |
| TBS | 国山氏が新卒で22歳から10年勤務した放送局 | 国山氏年表 |
| PIVOT | 国山氏が参画したスタートアップ/番組チャンネル | 国山氏年表・番組所属 |
| アメリカで起業 | 国山氏の直近のキャリア選択 | 国山氏年表 |
| 「35歳転職限界説」 | かつて存在した転職限界の俗説 | 住永氏が「もはや死語に近い」と言及 |
| 「ノマドワーカー」 | 2010年代前半に流行した働き方の概念 | 池澤氏の職業選択動機 |
| 「ステップアップ/キャリアチェンジ/ワークライフバランス」 | アラサー世代の悩みの3類型 | 住永氏の整理 |
| 人生100年時代 | 池澤氏が言及したキャリア観の前提 | 終盤のディスカッション |
| VUCA(ブーカ) | 住永氏が言及した環境変化を表す概念 | 終盤の総括 |
アクションインサイト
- 国山氏の「柔軟性とプライド廃棄」論を踏まえれば、転職検討時は「新しい環境の文化・進め方に自分が適応できるか」を年収・ポジション以上に自己点検する観点が浮かぶ。クリエイティブ企業の経営/事業開発でも、組織を跨ぐ異動や中途採用の見極めで「対応力」「文化転写」を採用基準に明示的に組み込む余地がある。
- 住永氏の「悩みを放置しない/言語化する」議論を踏まえれば、組織内のキャリア面談・1on1で「違和感」を起点に価値観を紐解く問い(「なぜ嫌なのか/何に違和感があるか」)を組み込むことで、退職予兆検知やキャリア支援の解像度が上がる可能性がある。
- 池澤氏の「リモート可・副業可で就職先を絞った」話を踏まえれば、人材獲得競争においては「制度の有無」だけでなく「実際にギャップが少ない/柔軟に運用される」という運用の解像度が候補者に伝わるかが分岐点になる、という観点で自社の採用コミュニケーションを点検する余地がある。
- 住永氏の「給与ダウン業界転換は覚悟×リアル試算×将来年収」論を踏まえれば、社内異動やプロジェクト配置でも「短期コスト」と「中長期アップサイド」を本人と一緒に試算する仕組みが、納得感ある異動を生む示唆として読める。
- 国山氏の「スモールチーム×スピード」嗜好の話を踏まえれば、組織の成長フェーズが変わる時に「規模が変わると合わなくなる人」の存在を前提とした人事設計(独立支援・スピンアウト含む)を考える余地がある。
- 3類型(ステップアップ/キャリアチェンジ/WLB)の整理を踏まえれば、自社のミドル層エンゲージメント施策を「3つそれぞれにどんな受け皿があるか」で点検し、抜けている類型がないか棚卸しする余地がある。
引用したくなる発言
もう転職で一番大事なのは柔軟性。柔軟性がないなら転職しない方がいい。プライドは捨てろっていう話です。(国山ハセン氏)
転職成功できる人は、もうズバリね、自分で決められる人。意思決定できるかどうか。(国山ハセン氏)
悩みを放置すること、そのままにして時間が解決すると思うのが一番避けていただきたい。(住永たかし氏)
35歳転職限界説みたいなものがあった時代もあると思うが、今はあの言葉ももはや死語に近いぐらい。(住永たかし氏)
1人1人にやっぱり正解ってないと思う。確実的なキャリアを築くことは、もうない。(住永たかし氏)
来年自己破産とか入ってるかもしれないが、それはそれでしょうがない。そういう覚悟を持ってやっている。(国山ハセン氏)
今のままのキャリアでいいのかっていうのは常に自問して、自分のキャリアを主体的にデザインしていかなきゃいけない。(池澤あやか氏)
関連トピック
- パーソルキャリア(番組提供/キャリアエージェント業)
- 「キャリアポテンシャル」(PIVOTの新番組タイトル)
- ノマドワーカー(2010年代前半の働き方トレンド)
- リモートワーク/副業解禁(コロナ禍以降の企業側変化)
- 35歳転職限界説(俗説、住永氏が「死語に近い」と言及)
- ジョブ型採用・成果主義評価制度(年功序列からの移行として住永氏が言及)
- 人生100年時代
- VUCA(ブーカ)
- 生成AIと労働環境変化(池澤氏が言及)
- 育休取得・第1子誕生によるキャリア再設計(国山氏の体験)
- ライフイベント(結婚・出産・育児・介護)と働き方の関係
- フリーランス×タレント並行キャリア(池澤氏の事例)
- スタートアップ参画→海外起業のキャリアパス(国山氏の事例)